2025年11月23日日曜日

16bitセンセーション 私とみんなが作った美少女ゲーム

原案:みつみ美里(アクアプラス),甘露樹(アクアプラス)
漫画:若木民喜
発行:KADOKAWA

第1巻

ISBN978-4-04-109755-7
C0979 ¥920E
2020年9月14日 初版第一刷発行
カバー 表4 “illustration : Meiko Uehara” ? 第2巻では“illustration : Tamiki Wakaki”となっている。 p.82 “美少女ゲームではなく、誰も見たことのない新しいゲーム″として売れた”→“美少女ゲームではなく、‶誰も見たことのない新しいゲーム″として売れた”
p.88 1コマ目 “それが例え非現実的な内容であっても”→“それがたとえ非現実的な内容であっても” 原文ママで引用しているだけなので元のままで良いです。
p.152 “信仰宗教”→“新興宗教”

以下の箇所において整合性が取れていない。
p.8 “1992年”
p.9 “1992年”
p.20 “1992年”
p.27 “小5”
“六田 守(10)”
p.33 “いつの間にか季節は夏になっていました”
p.35 “1993年”
p.39 “1993年”
p.41 “もうすぐ1ヶ月”
p.42 “マモルくん(12才)”

第2巻

ISBN978-4-04-111605-0
C0979 ¥920E
2021年11月6日 初版発行

2025年11月4日火曜日

数学ガール

著者:結城浩
発行所:SBクリエイティブ

(第1巻)

ISBN978-4-7973-4137-9
(2007年6月30日 初版発行)
(2015年6月10日 第26刷発行)
2016年5月1日 電子第2版発行
p.203 “素数の無限性の証明というと、かのユークリッドの方法のこと? 素数を有限個と仮定すると、すべての素数を掛けて1足した数もまた素数になって──” ユークリッドの証明において、素数を有限個と仮定するような背理法は使われていない。[参考文献:Hardy, M., Woodgold, C. Prime Simplicity. Math Intelligencer 31, 44–52 (2009), <https://www.researchgate.net/publication/226338654_Prime_Simplicity>]

著者による誤記報告:https://www.hyuki.com/girl/pdf/errata_euler.pdf

フェルマーの最終定理(第2巻)

ISBN978-4-7973-4526-1
(2008年8月3日 初版発行)
(2014年10月25日 第15刷発行)
2016年5月1日 電子第2版発行

著者による誤記報告:https://www.hyuki.com/girl/pdf/errata_fermat.pdf

2025年11月3日月曜日

アイドルノブナ☆ガール

著者:豪烈・弥太郎
発行所:芳文社

第1巻
電子版発行日:2025年11月15日
p.88 4コマ目 “気を使われて”→“気を遣われて” 元のままで良いと思います。
p.109 1コマ目 弥助の掌のトーン処理が他の箇所と異なる。 サウナなど状況が特殊なので、わざとかもしれません。

各話の表記が漢数字か算用数字か統一されていない。
漢数字なのは
p.6
p.7
p.15
p.25
p.33
p.41
p.53
p.71
p.87
p.103
p.111
算用数字なのは
p.63
p.86
p.97
である。